下柳鉄郎、もう一度だけ

お前の骨が泣いているぞ
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# フィーバー
一昨日夕方くらいから熱が出て、かなり熱っぽかったのでインフルかなと思い医者に行った。
松本のインフルがうつったのかなと、迷惑な気持ちもあったけれど、陰性で松本の罪も軽くなった。


昼飯は久し振りに佐藤養助を銀座で喰らった。
店員さんが丁寧で、そういうところ大切だよなとか思って、口うるさいおじさんに百歩近づいた。
| - | - | 12:48 | category: 心の旅路  |
# 無いなら作れROS
昨日テレビで見て、久しぶりにラオシャン食べたくなった。
出掛けるにはなかなかなので、ラオシャン風を作って食べた。

おじさんの昼下がりとしては、まずまずの塩梅だ。
| - | - | 13:08 | category: 心の旅路  |
# 病臥

年明けてからずっと伏せているが、明日あたりスパンと快復の兆し。

アルフォートで栄養を摂っているからだろう。

布団の中で読書は進む。


年明けてから一滴も飲んでいないが、体が軽い実感もなし。


この前病院の食堂で食べたのは、雰囲気が良かった。

昭和な感じ。

あと10年もすると、平成の感じが懐かしくなるのか。

平成の感じって、チョベリグって感じかな。


| - | - | 16:07 | category: - |
# あけ

年が明けて暫く経って、ブーツの手入れをして、中華屋で昼からビールを呑んで。

そうして私の正月は終わっていきました。


3日にこぶ観音に行ったら、Nるちゃんに会った。

幸先良いぜ。



| - | - | 18:48 | category: 心の旅路  |
# サンタ来ず
こんなにもいい子にしてたのに、今年も松本サンタは来ず。
私の性なる夜はいずこへ。
| - | - | 20:41 | category: 心の旅路  |
# 焼け

早起きさんなので、カーテンを開けて朝焼けを見るのが楽しみだ。

夕焼けはいつの間にかに終わっていることが多い。

 

ロマサガやっているんだけど、まさかスービエを自分で使えるなんて。

七英雄と言えば憧れの存在。

中学生の私にはたまらないものでしょう。

ダンターグとかも使えるようになるのだろうか。

楽しみだ。

 

あと10日足らずで今年が終わる。

この10日が非常に長いのだけれど。

 

靴屋さんと話して、いろいろ教えてもらう。

靴の手入れをしてる時間は、人生の中でどれだけの割合になるのだろうか。

脳からなんか出てると思う。

脳漿以外の何かが。

 

 

| - | - | 23:21 | category: 心の旅路  |
# ニュー靴

新しい靴を履くとテンションが上がる。

それまで履いていた靴にも今一度視線が注がれて、愛でなおす。

いいループだ。

 

同じ靴を買うことが多く、色が違うだけの靴が沢山ある。

今回も同じ靴を買った。

履きやすいことが分かっているので最高なのだが、保守的なのかもしれない。

 

今朝は新しくない靴で出かけたが、それでもやはり出かけ前のブラシ掛けはいつも通りだ。

 

 

今日のこの日でも、運転中にあおられたりする。

ニュースとか見てないのかなと思うし、そういう人だからそもそもあおってきたりするんだろう。

恐ろしい悪循環。

 

| - | - | 11:52 | category: 心の旅路  |
# 加湿地獄

加湿器を買い足して心が潤い始めている。

この気持ちだけで寝室がくもってしまう程に。


ココアを飲んでいるけど、ほんとはミロが飲みたいところ。


再び喉がセロセロしている。

年末までに完全体にしておかないと。


年末の空気って、「北の国から」の正吉のところで紅白を見てるあの感じ

みどりちゃんがいるとなお良し。




| - | - | 21:03 | category: - |
# アラジンヌ

木曜日にアラジンを観た。

ミュージカルは二回目だけど、私の情操教育に良いのではないかと感じた。

 

前日には東京駅のプラレールショップに行ったし、なかなか楽しい週であったのだと思う。

 

| - | - | 20:43 | category: 心の旅路  |
# だがしや

姪っ子たちを連れて、駄菓子屋に行った。

小学生の時に行った駄菓子屋は今も健在で、おじさんは相変わらず優しそうなままだった。

100円玉を握りしめて、いろいろと考えながらお菓子を選んでいる子どもたちはかわいらしく、およそ自分にそんな時代があったことが信じられない。

子どもの頃にはいくつもあった駄菓子屋は、探す方が難しくなっている。

この前書いた郷愁についてじゃないけれど、消えてしまうには惜しいものがある。

 

 

| - | - | 20:40 | category: 心の旅路  |
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