下柳鉄郎、もう一度だけ

お前の骨が泣いているぞ
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# だがしや

姪っ子たちを連れて、駄菓子屋に行った。

小学生の時に行った駄菓子屋は今も健在で、おじさんは相変わらず優しそうなままだった。

100円玉を握りしめて、いろいろと考えながらお菓子を選んでいる子どもたちはかわいらしく、およそ自分にそんな時代があったことが信じられない。

子どもの頃にはいくつもあった駄菓子屋は、探す方が難しくなっている。

この前書いた郷愁についてじゃないけれど、消えてしまうには惜しいものがある。

 

 

| - | - | 20:40 | category: 心の旅路  |
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