のんのん下柳と鉄郎

とりあえずGOしろや
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# 板荷駅
列車を降りると、中学生の私がそこを歩いているような郷愁にかられる。

無人駅になっているのにはたまげた。そして、1日の本数が少ない。
北海道を回っている時に思ったけれど、やはりこの駅は、北の国からの布部駅に雰囲気が似ている。

見てくれは全然違うのだけんども。

はじまりの駅ということ。


これからとんぼ返りでグンマーへ。
| - | - | 08:27 | category: 心の旅路  |
# 思えば遠くへ来たもんだ
中学生振りに東武日光線に乗っている。
栃木の駅が地面じゃなくなってたり、変わっている事は沢山ありそうだ。

あの頃と変わらないのはzi÷killの事ばかり考えている事とかか。

この路線も私も存在としては変わっていないのに、大層遠くへ来てしまったものだ。
時の流れによるものなのか、心のあり方なのか、大層違うものになってしまった。


お盆なのに雨が降っている。
| - | - | 07:48 | category: 心の旅路  |
# 花火

先日地域のお祭りがあったので、歩いて行ってみた。

まさかの盆踊りがあったので参加してみた。

町長も参加していて、和やかなムードだった。

しかし踊りが複雑だったので、来年は練習期間を設けてほしいと切に願った。

 

ひとしきり飲み食いを終え、花火を見る為陣取り。

昨年は豚児は花火を見ても分からないほどベイビーだったので、今年は楽しみだった。

音にビビるかと思いきや、全くそんなことはなく、じっと花火を見ていた。

最後の方は少しウトウトしていたけれどもおじさんはそれで満足だ。

 

滅亡した父が言っていた、親にならんと分からん気持ち、その一端を初めて感じた気がした。

 

おじさんは花火を見る豚児を見て、胸に迫るものがありました。

 

 

 

 

| - | - | 08:43 | category: 心の旅路  |
# オボンヌ
全くお盆感が無いなと思っていたら、夢に滅亡した父母が出て来たので、一気にお盆感が出てきた。

ああ、私はいつの間にか、親のない子になってしまったのだ。
| - | - | 05:46 | category: 心の旅路  |
# 弁当
故あって2日連続栃木県の真ん中辺りにいるわけですが、昼食のお弁当がおいしくない。
昨日食べたから心の準備はしていたけれども、落ち込んでしまう。

おいしいものが食べたい。
| - | - | 12:22 | category: 心の旅路  |
# こんなにもDIC
駅のホームで、こんなにもクールな顔立ちしてダイイングライズ聴いてるやつもいないでしょう。

| - | - | 23:58 | category: 音楽 |
# DIC
あまりいい眠りではなかったので、もやもやしている。
こんな朝はDICだ。

大日本インキではなく、ダイイングライズ。

堕天使もリッチーブラックモアも持ってないもので。
| - | - | 07:48 | category: 音楽 |
# 台湾行1

先週台湾に行ったので、その事を書くつもり。

今回は豚児が初海外という事で、長時間の飛行機を避けるべく台湾に決めた。

 

今回はチャイナエアラインで取ったんだけれども、Eチェックインが出来たので、とても楽だった。

現場に行っても、バッグをドロップするだけなので数分で完了。

しかも豚児を連れているので、優先的にいろいろ手続きを進めてもらえるという役得付き。

 

今回はWi-Fiルーターをレンタルしていったので、現地でも即検索出来たので、スムースだった。

 

手荷物預けて登場までの間、時間を惜しんでビールを飲む。

旅の安全を祈念するいつものお約束という事で。

 

飛行機中の豚児は特にぐずることもなく、大変良い豚児だった。

機内食の時に、台湾ビールを飲む。

現地への調整をする。

 

現地に到着。

最近開通したばかりの空港からのMRTに乗って、宿のある中山の駅を目指す。

列車の切符はトークンだった。

 

宿に着きチェックイン。

荷物を解いて軽量化し、辺りを散策。

うんまんげなところを見つけたので、行ってみることに。

 

 

うんまい小籠包と

 

 

烏龍小籠包を食べる。

普通の小籠包の方がおいしかったし、これを越えるものは台湾行では出会わなかった。

 

豚児も少し食べている様子だった。

 

一旦宿に戻り休憩。

豚児といると、自分だけのペースという訳に行かないので、それが今の私の旅のスタイル。

 

ガイドブックで見ると夜市が楽しげという事で、一番デカいとされる夜市へ列車で向かう。

どの国も地下鉄は分かり易い。

国ごとに若干ローカルルールがあるのが面白い。

台湾は改札入ったら飲食禁止。

 

 

夜市は早い時間に行ってみたので、まだ明るかったけれど、どんどん駅の方から人民が流れてきた。

日本人もまあまあいたけれど、台湾の人の方がはるかに多い感じだった。

花金を楽しみに来ているのだろう。

 

暴飲暴食してやろうというこんころもちだったが、臭豆腐のニオイを嗅いだら、食欲が完全に失せ、何も食べずじまいだった。

 

 

時間が経つにつれ、雰囲気が出てくる。

しかし、臭豆腐に出会う度、帰路へと足が進む始末だった。

 

宿の目の前がセブンイレブンだったので、ビールを数フレーバー買って、部屋で松本零士を読みながら飲む。

 

豚児の写っている写真を省くと、数枚しか使えるものがなくて、文字だらけの文になった。

 

初日は確かこんな感じだった。

翌日に続く。

 

| - | - | 23:26 | category: 韓国 中国 台湾 |
# ファイナル台湾めし
名残惜しいが、終わりの時間が迫っております。

ファイナル台湾めし、腹にズドンと参りましょう。

| - | - | 18:18 | category: 韓国 中国 台湾 |
# デジャヴ
デジャヴをみた。

正確にはデジャヴの夢をみた。

既視感では無く、ライブハウスデジャヴ。

田部井さんもいた。

そしてここはデジャヴから遠く離れた大地。

| - | - | 07:15 | category: |
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